北条政村

この記事は約0分で読めます。
スポンサーリンク
北条 政村
Masamura777.PNG
時代 鎌倉時代前期 - 中期
生誕 元久2年6月22日(1205年7月10日)
死没 文永10年5月27日(1273年6月13日)
改名 政村、常盤院覚崇
別名 奥州、相州、相模四郎
官位 陸奥守、相模守、正四位下、左京権大夫
幕府 鎌倉幕府 評定衆、引付頭人、連署
7代執権(1264年 - 1268年)、連署(再任)
主君 源実朝→藤原頼経→頼嗣→宗尊親王→惟康親王
氏族 北条氏(政村流)
父母 父:北条義時、母:伊賀の方
兄弟 泰時、朝時、重時、有時、政村、実泰、時尚、竹殿、一条実雅室(後に唐橋通時室)、他
正室:九条頼経の娘三浦重澄あるいは三浦胤義の娘
時村、政長、政頼、宗房、政方、北条実時室、北条宗政室、安達顕盛室、北条業時室、北条時茂室、他
花押北条政村の花押
Wikipediaの情報はこちらから
タイトルとURLをコピーしました